2010年11月28日日曜日

2010.11.27(土)XC28日回目:葛城:急いでテイクオフしたが!

今日は午後から丹那は西風で翌日も西風なので丹那ホテルに宿泊の予定であった。

昼を過ぎても東風5m!。こんなはずではなかった!
仕方がないので葛城山に移動。

だんだん東風が弱くなり、TOに着くと東の微風。
西風に変わるかも知れないとの思いで、急いでテイクオフ。
テイクオフしてから西風になると、スーパーフライヤーは丹那まで飛ぶことが出来るかもとの淡い期待も打ち砕かれる皆さんぶっ飛び!
東風から西の強風に変化する一瞬を狙うため、丹那に大急ぎに戻るがずーっと東の強風のままでした。

仕方がないので、グラハン練習をしました。
やはり上手な人はグラハンの練習も長い時間頑張っていました。!
今日は1本飛ぶことが出来たので良しとしましょう!



今、東の強風だが明日は丹那は西の強風に変わるはずだが、いつも風向きが変わるのは夜なのでフライト出来ないだろうと思い、帰宅することにした。

→予想通り、11/28(日)は朝から西の10mの強風になっていた。
  天気予報は悪い予報はピタリと当たる!?
  良い予報はなかなか当たらなくて裏切られることが多い!
  要するに『丹那マジック』は経験したことはない!(涙!)


(丹那LDでの夕陽とすすき)

本日の高高度:葛城:1本(9分)
Pでの合計:56本(1470分)

2010年11月24日水曜日

2010.11.21(日)XC27日回目:東伊豆フェステバル2日目

6時半に起床。7時食事。7時45分出発。8時競技受付。

今日も昨日以上に風が強い。
エキスパートクラスは昨日と同じく中段の南テイクオフでスタート。
オープンクラスは駐車場横からスタート。
今日は2日目で競技は1回のみ。
1回もランデングの枠内にランデングしていないので、パイロンでの得点は2の次とし、正確な時間と正確にランデングだけを目的としてフライト。
結果はビデオを見て下さい。


午後はフリーフライトとなり、強風であったが、リッジソアリングで楽しむことが出来た。


大会終了後、宮田さんの『強風でのテイクオフのテクニック』のショートセミナーがあり非常に参考になった。

最後は参加者全員に恒例のお楽しみ『金目鯛の味噌付』を頂きイクスに戻った。

成績はたぶん最下位でしょう。来年はりベンジするぞ!

本日の高高度:三筋:2本(20分,20分)
Pでの合計:55本(1461分)

2010.11.20(土)XC26日回目:三筋山:東伊豆フェステバル1日目

前日夜、M本さんと一緒にイクスに到着し、朝6時にショップを出発。
8時前三筋山で受付。現地で2名と合流。

東伊豆フェステバルはパラグライダー競技会を主とした伊豆稲取の町が主催(?)している伝統的な催しだ。
今年で22回目とのことで、パラグライダーが生まれたての時から行われている。
伝統的なパラグライダー競技会であるが、競技会そっちのけでパラグライダーが好きな人達が集まる親睦の集いである。

競技は2日間で、パイロットの間でおこなわれるエキスパートクラス、ノービスパイロットの間でおこなわれるオープンクラスの2つがある。イクスからは8名参加。
個人戦と団体戦があり、団体戦はチーム4名で構成。
チームとしてはイクスは2チーム。
M本さん、K藤さん、私の3名がチーム『丹那』。
H口さん、A代さん、Sさん、W平さんの4名チーム『おまえざき』の編成だ。
7名全員パイロットであるのでエキスパートクラスで参戦。
N川さん1名はオープンクラスで参戦。

8時半メインランデングで開会式。選手全員、トップの北テイクオフに移動するが、風が強く且つ風が北東。
ダミーでアエロタクトの宮田さん(宮田プロ?)がフライトし、中段の南テイクオフで競技が開始。
午前1回、午後1回の2回のフライト競技。

エキスパートクラスは20分のフライト時間内で5か所のパイロンを空中で通過し、その各々5か所に書かれている文字を読み取り、指定のランデングの枠内に着地する競技である。
時間は正確に20分ちょうどであると1200点で誤差1秒につき1点減点される。
各パイロンに書かれている文字を読み取り正しければ、200点~500点の得点となり、パイロン全て正しければ500点+200点+300点+400点+500点の合計1900点。
先ほどのセットアップ1200点を加えれば、1回のフライトで最高点3100点となる。


結果、私は2回ともランデングの枠内に入ることが出来ず、零点。
2回目のフライトでは実力以上を狙い、欲張り過ぎて、遥か遠くでランデング(撃沈)。
スタッフの車で迎えに来てもらった。

皆さん半数近く指定のランデング枠内に着陸できず零点。
オープンクラスは風が強いため1回だけの競技となった。


無事終了し、夜は恒例の景品がたくさん出る親睦宴会。
いつもクジ運が悪い私は、今回なんと高級ザック(18,900円)をゲット。

他のメンバーは、ワイン、キーホルダー、キップ帽子、ヌイグルミ、味の素詰め合わせセット等なので一番良い景品なのです。

宴会のあとは一流ホテルの温泉での入浴。もちろん無料。
宿泊は稲取の民宿『勝丸』。朝食付きで4,500円の安い料金でしたが悪くはありませんでした。
今日のリベンジのため明日に備えて、10時半に就寝。

本日の高高度:三筋:2本(20分,20分)
Pでの合計:53本(1421分)

2010年11月14日日曜日

2010.11.13(土)XC25日回目:白糸:右?左?どちらも同じ

今日はT代さんと白糸へ。めずらしく私がアッシー君だ。
7時半に待ち合わせて、スカ朝のショップへは9時ちょっと過ぎに到着。
道順がいまいち不安なので、朝霧の校長が白糸へ行くので後について行った。
途中、私の車の車高が低いので車のお腹を2、3度こすってしまった。

風がありません。
しばらくLDで待機するも痺れを切らしてTOへ。
TOでダミーが出るのを待った。午前中が日が当たる左側が良いのだが、黄砂の影響か?
どんより曇っており、日射しがありません。
ダミーも右側に行くパイロットや左側に行くパイロットなど様々。
でも結果は同じくぶっ飛び。

昼頃になってイクスカーが到着。
皆さんもゲインゼロのぶっ飛びでした。
4回飛んだが全てぶっ飛び(4タコ)。

久しぶりの白糸でした(1年ぶり?)。

本日の高高度:白糸:4本(4分,4分,5分,4分)
Pでの合計:51本(1381分)

2010年11月10日水曜日

2010.11.07(日)XC24日回目:丹那:はい、ぶっ飛びでの良いのです!

ショップは持参した寝袋だけでは寒かった。朝方になると寒さで何度も目が覚め、寝袋の上からそこら辺にあった毛布等を借りて覆った。でも未だ寒いので、I嵐さんにエアコンをつけてもらい少し暖かくなった。
8時ちょっとすぎにイクスカーがショップに到着。
風無線を見ると「西0m」。N川さん、I嵐さんとぶっ飛び覚悟でTOへ!



8時半、誰もいない。一番乗り。
そして0mで一番にテイクオフ。
1番が良いはずはありません。サ-マルもリッジもなく、素直にLDへ。

TOは濡れていなかったが、LDは朝露のためグライダーが濡れてしまった。

熱海駅まで迎えに行って戻って来たイクスカーで再びTOへ行く。
今度はたくさんの人がTOにいた。ビジターも加わり、TOは賑やかだ。
でもほどんどの人が様子見なのです。ビジターは次々とテイクオフするが、地元フライヤがもっと良くなることを期待して、待ちの態勢なのです。

贅沢なフライヤーは放っておき、2本目のテイクオフ。風は西風だが1m以下で、これもぶっ飛び。
朝飯抜きなので食料品調達するため農協によって3たびTOへ。

天気はほとんど曇りでサーマルも無く、風も西0mをコールし続けている。
睡眠不足のためなのか、疲れが出てきたので、今日は終わろうと思いLDへ直行フライト。

この頃太陽が出てきたのでサーマルを期待したのか、皆さんジビレをきらしたのか分からないが、ベテラン・パイロットやスーパーフライヤーがテイクオフしたが、上げきれず皆さん、空から降って来たのでした。
これを見て、昼の1時であったが、帰ろうと心に決めたのでした。


帰りはこの時間ですと2時間弱で家に着くことが出来た。

本日の高高度:丹那:3本(7分,7分,5分)
Pでの合計:47本(1364分)

2010.11.06(土)XC23日回目:朝霧:レベルが違いすぎる

朝霧へ連れて行ってもらうことが出来たにもかかわらず、連絡ミスで単独行動。
車の移動はスムーズに6時に出発して、8時少し過ぎにスカ朝ショップに到着。

I嵐さんを見かける。話している間、HagoさんとK三郎さんとも会った。
2人は「川地塾」に参加する予定とのこと。今日のは「川地塾」体験受付日とのことで、Hagoさんからはちょうど「あんたにピッタリで、体験に参加したら」と言う。K三郎も勧めるのです。
I嵐さんも、この際だから一緒に体験しよう、とのことで1日「川地塾」体験。

8時30分にミーテング開始。
本日のタスクは
(1)10時ちょうどに「天子岳山頂ベンチ」の上空に集合して、
(2)「天子岳山頂ベンチ」「長者ヶ丘」「白糸TO」の三角の経路を3回まわって
(3)猪之頭LDに戻る。
(4)もし高度的に余裕があれば、「世界地図」に行っても良し、毛無山にも行っても良い。
(5)但し、グループで行動するように!では出発!。

「えーぇ!」
「西富士にも行ったこともないのに出来る訳ないでしょ!」
しかたがなく猪之頭TOに着いたが、TOで430MHz帯無線機を持って来なかったために参加出来ないことが判明。
そうだよね!クロカンするのに「特定小電力の無線機」ではないよね!
従ってフリーフライトとなったが、正直心の中では「ほっと」した。

せめて、前山から脱出しようとしたが30分経っても、+150mしか上げられない。
皆さんはもう西富士のはるか先を飛んでいる。

初めから無理と分かっていたが、レベルが違いすぎる。
気持ちが落ち込んで、ランデング。



あとは、「川地塾」の皆さんがクロカンして戻ってくるまで、気ままにフライト。

4時にFB(FeedBack)と呼ぶ、総括ミーテングに参加。
各自のフライトのを総括。コメントをして、次のフライトに役立てるミーテングを1時間行った。

「川地塾」にも1年生、2年生、3年生がおり、総勢20名程度。
その中で、今日の天候で、「前山友の会」(前山から脱出できずソアリングのみ)の人もいたので少し安心した。

この後「川地塾」では、朝霧ロッジで19時から、フライト・ログをカシミールにインプットして各自フライトチュックするとの事だ。全て気合が入っているーーーー。

最新のGPSを購入したがクロカンのパイロンデータ入力してもらうため、1ヶ月前スカ朝の校長に預けぱなしのままにしている。フライト・データを取り出せるGPSは持っていない!

「全てが『ひよっ子』だ。」

午前中2本、午後1本で3本とも短いフライトであったが、「川地塾」の講義を聴けたのでとても良かった。

話は変わるが、イクススクールが朝霧で行う予定でスクール生のN川さんが10時過ぎ来ていたが、丹那が良くなってイクスカーが途中で引き返してしまったとの事であった。

連絡に手間取ったみたいで、N川さんが結果として朝霧で待ちぼうけになってしまった。
スカイ朝霧のLDで、皆さんが自由に飛んでいるのに自分は飛ぶことが出来ないなんて、「おいしい餌の前で『おあずけ』をくらったポチ犬みたいだった。ポチ犬ではなく月の輪熊。失礼な!!」

H木さんにお願いして、色々調整していただき、所属のイントラなしでフライト出来ました。
ありがとうございました。
午後も少し遅かったのでサーマルもなくぶっ飛び模様でしたが、4本もフライトしたとのことでした。

翌日も「川地塾」が朝霧で開催されるが、明日は丹那が良いとのことでホームの丹那に行くことにした。I嵐さんの後について行って「富士宮焼きそば」をいただき、「風の湯」に寄って、丹那のショップには20時30分に着いた。直ぐ寝袋で就寝。
約1時間遅れでI嵐さん到着。「風の湯」出たところの道を間違っって遅れたとの事であった。

本日の高高度:朝霧:3本(30分,15分,10分)
Pでの合計:44本(1345分)

2010年11月5日金曜日

2010.11.3(祝)XC22日回目:丹那:うれしいのか悲しいのか?

ブログの前文はいつも天気予報の話。
いつも同じなら飽きてしまいます。

でも今日も天気の話から。

前日予報では丹那が南西ぽい風だか2~3mでとても良い。
それも夕方まで続くとのことだ。
それに、朝霧は北西の風が2~3mとの予報だ。
元スクールの同級生からの朝霧への同道を断わって、丹那に決定!・・・

8時前にイクスのショップについて風情報を見ると南0m。
GPVを見ると夕方までずーっと東の風に変わっていた。
午前の4時頃に見たら変わっていたとのことだ!。

ショップでしばらく待っていたが、しびれを切らしてTOへ行く。
TO横の道路は車で一杯。TOにはたくさんの人が待機していた。
風は南ぽいか無風。だれも飛ばない。
GPVの予報はずーっと東風になっていたので、今しかチャンスはないと思い、風速は0mであるが、一瞬吹流しが西風を向いた時、1番手でテイクオフ。
予想通り、ぶっ飛びとなり、5分のフライトとなった。
後続があると思ったが、Katuoさん、M田さんがテイクオフしただけであった。

直ぐ、A野さんに拾ってもらい再びTO。
TOの人が増えたが全然テイクオフしない。変わら風無線は0mを、しかも東風をコール。
丹那の西の方向にある葛城山の風無線は西風をコールしている。
このため皆さん、丹那が西風になるのをTOで待っているのでした。
T樫さんともう一人、元気にTOを駆け抜けて行ったが、ギリギリのテイクオフ。
これを見ると、皆さんあきらめムードで、風の様子見がTOのでおしゃべりムード全開。

東風1mになり、昼近くになったので撤収して、ショップに戻り昼食。
昼食後、葛城山に行こうと思ったが未だ西風。
しかたがなく、LDでグラハン練習となった。
グラハン練習中、葛城山が東2mになったと連絡があり、2時半の一部の人が葛城山に移動。
私は10分のグラハン練習で疲れてしまってLDでゴロ寝。
他の皆さんは一生懸命に練習!すごいなぁ!

6月にアネシーに行った時にガイドしてくれたエビちゃんは年間グラハンに50時間費やすとのことだ。フライト時間も無理であるのにグラハン練習時間が年間50時間!。
これってもうパラノイヤ(注)ですよね!?

(注)パラノイヤ:パラの言葉を特徴づけして、パラが超大好きて、パラがなければ生きていけない、パラ中毒症を意味したつもり。精神病理学の「paranoia」偏執病(へんしゅうびょう)を意味していない。

LDで時間をつぶしていたら、朝霧はバンバンで2500mで天子、毛無、世界地図など行くことが出来たとの連絡があった。「えーぇ!」

丹那では皆さんが飛ぶことが出来なかったにもかかわらず、自分が1本飛ぶことが出来たので「嬉しかった」のであるが、西風予報で朝霧行きを選択しなかったため、「朝霧のバンバン」を逃してしまった。かつ、一緒に行くはずであった元スクールの同級生が朝霧で1500m以上。
選択判断誤りで「悲しい」。「あーぁ!」

本日の高高度:丹那:1本(5分)
Pでの合計:41本(1290分)

2010年11月1日月曜日

2010.10.31(日)XC21日回目:丹那:台風のあとは飛べる?

昨日の台風14号は完全にあきらめがつくほど風と雨をもたらした。
普通、台風の翌日はからりと晴れて秋晴れとなるはずであるが、
予報は一日中曇りで夕方から雨であった。

レスキューのリパックをお願いしたのでハーネスを受けとるため丹那に向かった。

予報は東の風と分かっていたが、可能であれば三筋山か葛城山、グラハン練習でもいいと思った。

道路は空いて8時前にイクスに到着してしまった。
校長にメールを出したら直ぐ来てくれた。すみません。

今日はH谷川さんも来るとのことで、駅まで一緒に迎えに行った。
何処に行こうかと話しているうちに霧雨が・・・・。
朝霧は?と気象庁のGPV(Grid Point Value)を見ながら、「だめみたい!、昼過ぎから雨!。」
「ダメもとで葛城山」と心に決めた時、凹っちーさんがやって来て、この事を話したら「ダメもと!」でなく「ダメダメ!でこのような日は誰も飛ばない!」とのことで、あきらめムード。
霧雨が上がり、日差しが出てきたところ、今度は風は強い。ではミニパラと思ったら、また霧雨。

仕方が無く、インターネットでパラ映像サイトを見たり、
http://paraglidetv.com/

各パラグライダーの実測滑空比の一覧サイトを見たり、
http://www.thermik.at/tests/gleitzahlen.html

して、天候が良くなるのを待った。

話題がコーヒーの話に移ったところで、凹っちーさんが携帯用エスプレッソ・マシンを持って来て皆さんにお披露目した。
http://www.handpresso.asia/

コーヒー・グルメのH谷川がとてもおいしいと言っていたので、本当においしいみたいだ。

昼になったので、ニュー・グライダーΩ8を取りに来たコバさんも加わって皆で「しま田」で「お刺身定食」を食べた。
ここの店ではご飯が「コシヒカリ魚沼」で、とてもおいしかった。
http://restaurant.gourmet.yahoo.co.jp/0004947989/photo/?image=U0001052741_2

食事の後A野さんが来て、朝霧の近くのコンビニに7時過ぎに着いたところ、かなりの雨が降って来たとのこと。「しばらくして雨が上がってスカ朝のLDにいたが、ビジターも見かけず、タンデムが2~3回飛んでいた」とのことだった。
やはり朝霧もタメであった事を聞いて、逸る(はやる)心が少し落ち着いた。

それにしても、本人がいなくとも話題に上がるのは「katuoさん」。
今回、コバさん、ハゴさんがアドバンスΩ8に乗り換えるとのことで、
近々に新しいグライダー乗り換える予定の「katuoさん」は何を選ぶのかが話題に上がった。

「katuoさん」は最有力候補のΩ8はこれで嫌がるだろう。
もう「katuoさん」はマントラを選択するしかない。
ニュビュークのIcepeakの可能性がある。とか!!!!

A野さんはこのことでbookmakerを取りまとめようとしている。
話題が尽きない「katuoさん」でした。

時々、天気が気になって外を見るが、風が強く天候も回復する兆しがないので3時ごろ帰った。

11月7日~14日までApecで交通規制があり、車での移動はほぼ出来ないとの予測。
11月3日、6日にフライトできなければパラは3週間お休みになってしまう。
逸る(はやる)気持ちを、落ち着かせるにはどうしたら良いものか?

本日の高高度:丹那:0本(0分)
Pでの合計:40本(1285分)