曇り空ですが、テイクオフの風向きはほぼアゲインスト1~2mの練習日和、すなわちぶっ飛び日和です。
このエリア暗黙のルールがあり、練習生は優先的にテイクオフし、そのあとがパイロットとなります。
このため、テイクオフするまで時間がかかります。
パイロットですと、テイクオフするための風向き強さには許容範囲は大きくなければなりません。
テイクオフをやり直すとなると、皆に迷惑がかかり、常日ごろ練習しなければなりませんね!
ここの練習生の立ち上げ技術は抜群で、フロントでも1発で綺麗にテイクオフします。
たぶんここのスクールはグラハンの練習が厳しいせいかもしれない。
アヌシーツアーで案内してくれたインストラクターのエブリーはクロカンプレイヤーにもかかわらず、 年間のグラハン時間は50時間以上で、上達したければその位練習時間が必要と言っていた。
パラの基本はグラハンであることは分かっているけれども・・・・・・!
なお、練習生がテイクオフすると車は降りてしまいます。
最後にフライトする人はテイクオフには自分一人しかいなくなり、心細くなります!
あのー、私はパイロットですけれど練習生扱いでいいので、先にフライトさせてくださいな!
終日曇り空の下のランデング場!
本日の高高度:ウインパル 2本(5分、20分)
Pでの合計:112本(2610分)
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